Hanuman's Caffe

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zoom RSS 「25」 セカンドシーズン 第1章

<<   作成日時 : 2007/09/30 23:05   >>

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プロローグ    PM21:25
トルットルッティーートルゥーー、トルットルッティーートルゥーー・・・
(独特のコール音)

ポルメイダ(以下ポル): ヤッ!・・・。ポルメイダァ〜・・・フッ。

ヤッセンバウアー(以下ヤ):ジャックだ! 話は聞いているなっ!?

ポル:ぇ・・・? な、何の事デスカ!?

ヤ : ォワッツ!? どぅいう事ダっ!? 本部で何をやっていたんだ!?

ポル:ぇ?、ぃや、あのその・・・。

ヤ :いいか!9月○日ダ! 作戦を遂行する。コードネームは
   「Break off a nose of sailfish!」
   解ったか!? 作戦準備を頼むゾっ!?   

ガチャ。ツーーー、ツーーー、ツーーー・・・・

ポル:ぇ〜っと・・・。と、取り合えず船長に連絡なのカナ?






          ピッッピッッピッピッピッピピピピピーーーー・・・・
          1・・・3・・・6・・・12・・18・・24・・・
画像

           (トゥエンティー GO!)

ちゃぁ〜ちゃぁ〜〜んちゃかちゃぁ〜〜ん!
                         (しばらくBGM)




  
  


 前哨戦    PM18:36
「南州蒼薔薇御大」
なんとか、日程と隊員を調整し3日後に迫る作戦に向けて準備を整え終えた私は、自室で装備品の点検をしていた。
9月に入り暦の上では秋のはずだが、最近の鹿児島はその気配を感じる事はできない。
ただ、日の入りだけは早くなった長い夜を、空調機をガンガンにかけて過ごしていた。

 突然、夜の帳をけたたましい通信機器の信号音がやぶる。
私は慌てる様に、携帯を取った。

ポル:ヤッ・・・。ポルメイダ・・・フッ。
(因みに、「フッ」はメタボリックな鼻息では無いゾw)

蒼薔薇御大(以下御大):ポルオ君かね?

ポル:・・・! こ、これは南州蒼薔薇御大殿ではアリマセンか!?
(ワタシは、やたらと電話の声がデカイ。)

御大:ゥム! 要件を先に済まそう。明朝0530ヨリ強襲揚陸艇にて特殊任務を行なう。 来るかね?

ポル:こ、これは光栄デアリマス! (‘◇’)ゞ

御大:ゥム!では待っているゾ!

なんと、特殊強襲揚陸艇「蒼の壱号」の最終ミッションに参加することになった。以前より、ウワサに聞いていたのだがその魔法船は実在していたのだ。そのウワサによると、ひじょ〜に過酷なミッションである為、絶妙なバランス感覚と、「魔力」が必要との事であった。
 近年の私の努力による肉体改造計画の結果、今回の作戦参加に至ったようである。

「蒼の壱号」
作戦当日、首尾よく強襲揚陸艇を着水させ必要最低限の装備を整え乗船し、作戦は開始された。

          ↓スゲーパワーと振動でエンジンを始動させる御大
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          (ホントは、単なるピンボケだったりしてw)


しかし、この船。海水面が恐ろしく近い。
どういう感じかと表現しますれば・・・。

「水深30m海域で腰までウェーディングゲーム」

まぁ、そんな感じデス。


「蒼薔薇マジック」
とにかく、面白いのは間違いないのだが、何から何まで想定の範囲外である。
まず、ポイントへ向かう。海はたいしてシケてはいないのだが、ボート波の第1波で、ミヨシ側のワタシの荷重でやけに傾く。第2波で腰までゴップリ海水が入ってくる。
で、御大はボートを片手で操船しニヤニヤしながら、もう片方の手でボチボチ溜まった海水を掻く。(でも、なぜか海水はちゃんと掻き出される)
まぁ、そもそも潮を被る予定で海パンを履いて来たので濡れるのは想定の範囲内だったのだが・・・。
ワタシは、あわてて御大からバッカンをむしり取り、フルスピードで海水を汲み出していた。(ソレが効果的な汲み出しかドウカは定かではナイのだがw)

ポイントへ到着すると、早速シャバジグを投入。
シャクると船がスゲーゆれる。しかも、海水面と平行、つまり9時以下の竿角度は不可能。いざ、ネイゴが乗るとフッキングも難しいのである。やり取りをしようとして竿を下げるとコレマタ危険な角度で船が傾く。
ワタシは、この時点で既に4手塞がりの状態であった。

しかし、御大殿は見る見る間にパコパコとネイゴを回収(w)している。
きっと、魔法か何かの類であろう。
「青薔薇マジック」を見ていると大体状況は以下の通りである。

第1に、上半身は、ほぼ固定。無駄な動きは禁物である。
第2に、アクションは「蒼薔薇リトリーブ」限定である。
第3に、システムはフロロに、短尺豪竿で行うベシ。

大体の要素はこの3っつ。後の詳細は、ご想像にお任せする。

          ↓御大は、外道もやっぱりちゃんと魚w
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          (どうやら、当海域のベイトの豆アジ。ジグフックで鬼フッキングw)
          (因みに、ワタシはワカメ位しか釣ってないw)


左手で、ジグを落とす。その間に右手で海水を汲み出す。その海水の80%は船内に戻ってくる。魚は間違いなく居る。無駄な動きが多いのでバイトを拾えない。

          ↓帰港時。ネイゴ2〜3kg5本(御大殿)
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船の着け方や、上げ下ろしの段取りが分らずご迷惑をおかけしたかも分らないのだが、なんとか船を直して納竿した。

御大は、いかにも「スカッとした野郎」の感じで走り去った。
ワタシは、蒼薔薇号がよもや空を飛んで行きはしないかとハラハラしながら見送ったのである。
やはり、彼は「魔法使い」か何かの類である事はマチガイナイ・・・。
次回はワタシのジョブアビリティ「魔力」を鍛錬しておかなくてはならないだろう・・・。?



          ピッピッピッピ・・・
画像




船長からの連絡    PM16:32
美しく輝く内湾を傍目に、ワタシは海岸線を縫う様に国道を南へ向かっていた。
おもむろに携帯が鳴る。すぐさま、イヤホンを取り出し通信の準備に取り掛かる。

ワシ:ヤッ・・・。ポルメィダ・・・フッ。

船長:・・・? ワシだ。明日の準備は出来ているかね!?

ワシ:ヤッ。

船長:今の所、作戦海域の天候は上々だ! 出撃に備えたまえ。以上!

ワシ:ブッ・・・。ラジャー! 

どうやら、明日の作戦は問題無い様である。早速、謎の漢Y氏に連絡を取った。
私は更に南へ向けてアクセルを一気に踏み込んだのである。



待ち合わせの時間    AM04:40
 延々と単調に続く、夜のハイウエイをひたすら北へ向かう。
前を走る軽トラックが、ナカナカ速度を上げてくれない。
私は非常に焦っていた。そう、時間に遅れているのだ。
ふと、前の軽自動車がICを下りた。一気にアクセルを踏み込み、法定速度ギリギリ限界の速度域にシフトアップする。
幾つか、トンネルを抜けた所で携帯が鳴った。

ヤ :ォワッツ!? 何をしているんダッ!?

ワシ:ハッ! も〜しわけ御座いません! 官長殿!
(捜査官長に言い訳は不要であるw)

ヤ :到着しだい、出発するゾ!

電話を切る。
アクセルを制限速度の限界まで踏み込んだ。
現地に到着すると、既に車中で官長等が待機していた。

ワシ:ポルメイダ!只今到着!装填に3分時間をクダサイ!

ヤ :ぅむ! 1分やろう! 急げ!今すぐだ!

59秒で準備を整え、船着場へ向かったのであった。



          ピッピッピッピ・・・
画像




船は西へ向かう     AM05:30
 船着場に到着すると、既に数人の乗組員と船長が出船の準備に掛かっていた。

船長:オゥ!久しぶりダッタナ!? ソッチの2人は、ワシの船は初めてカネ?

ワシ:ザッスッ!世話になってるっス!そっス!

捜査官長ヤッ船バゥアー氏と、今回初同行のジャイアン君が静かに一礼した。

船長:ウム! 良く来たな! いざ行かん!甑のお宝が我々を待っているぞっ!


ここで、今作戦のターゲットを紹介しよう。
第1目標:タタキ〜ノ・ハガツォ〜ネ
   今年は発見数が少ない、非常に難しいターゲット。
捜査官長は「コレ」しか狙ってないかもw

第2目標:テンネンキャンパチ〜ノ・コレマタゥマィ〜ノ
   やはり「天然」は、最高である
   私の目標はコレの5kクラスです♪

第3目標:ネモォ〜ノ・オオモンハタ〜ニャ
   微妙に外道扱いであるが、市場価値はこっちが上♪
   みんな、ナイショで狙っているw

対象外 :1kg以下、もしくはESO等
   コレを揚げたら罰ゲームらしい。
   実は、私はそんな彼らに遊んでもらう事が多いカモw

シークレット:****・****
   色々謎の多い、隠れキャラw
   謎の裏面ボスと言う噂も・・・。

(名称が微妙にイタリアっぽいのは、最近の捜査官長のマイブームの模様w)


          ↓出船時の捜査官長とジャイアン君
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          (捜査官長は、やっぱり撮影を嫌うw)


          ↓そして、捜査官長の左手にはカフェラッテノンシュガーw
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         (実は私も、マウントレーニア系は学生の頃からの付き合いだったりしてw)



          ピッピッピッピ・・・
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前半戦    AM06:30
約20分程で、最初のサルベージポイントへ到着した。
乗組員達は早速めいめいの装備品で「お宝」の引き上げに取り掛かる。

そして、ファーストヒットは 何と私。

が、なんと痛恨のバラシ・・・。
キャスティング用の慣れないスピニングタックルでのヒットだった為、ゴリ巻きもな〜んにも出来ませんでしたっ。

スイマセン・・・。
_(._.)_

おかげで、ポイントが一気にスレてしまい、スグ移動しましたよ・・・Orz

幾つか、ポイントを移動する内に、1k超程度のネイゴがポツポツと上がり始める。そんな中、捜査官長が渾身の雄叫びを!?

         ↓今回の第一目標 ハガツオ♪
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          顔無しですが、スゲー嬉しそうデシタヨ?


今回ジャイアン君が間違いなく竿頭であり、最もネイゴを挙げていたのだが、突然雄叫びを甑近海に響き渡らせた!?


スイマセン、写真撮ってなかったっスw
4`近いネイゴでした。
因みに、画像は「恵比須丸HP」に出てるしw。
ま、このブログは「釣果」の話でもないんでwww



そんな中で、妙なエピソードもアリマシタw

「エピソード1」
捜査官長。今回、妙なモノが憑いてマシタw

         ↓捜査官長に取り憑く妙な「モノ」
画像


ホントは、ロッドホルダーのカップですwww
なぜか、いっつもくっ付いてマシタw
終いにゃ、ソレくっ付けたまんましゃくり始めないかどうだか、スゲーハラハラしながら見てましたけどwww

「エピソード2」
ワシに憑いていたのは、「ESO」でしたwww
2本目のヒットで・・・

ワシ:ヒットォ=――――! ・・・・。
(ヤベッwエソかもwww)

ワシ:ぃや、何にも付いてないっすヨ?
(とか、適当に言いながら 素早くリリース)

次に・・・。

ワシ:ヒッ・・・。ト、ト、ト。いや、何でもネェッスw

更に・・・。

ワシ:・・・!
(明らかに、ESOw)

またまた、更に・・・。

ワシ: オッシャぁ〜! ヒットォォ〜〜。・・・。ぉ〜?
(ちょ〜巨大ESO、船長もかな〜りニガ笑いだったっスw)




          ピッピッピッピ・・・
画像





後半戦  AM11:30
容赦なくギラつく太陽。
早朝の肌寒さは、何処へ行ってしまったのだろうか・・・。
天気予報では、日中は薄曇りで良好の予定だったが。
この熱さは、尋常ではない。噴出す汗が、すぐさま蒸発して行くのが解る。
効率よく体を冷やし、海中にバーチカルアクションを叩き込む為の「体調」のポテンシャルをどれだけ維持できるのか。この辺りがこの船で最後までモチベーションを維持し続ける為のテクニックであるとも言えよう。

 船長は、ささやかでは有るが相応の「お宝」を手中に収めさせる為に奔走する。
途中で、根を挙げる者が居るかも知れない。
それでも、船長は「海の漢」として 乗組員達の尻を叩く様に容赦なく、次々とサルベージポイントに回す。

私は、この課題に答えるべく体力の続く限りその「答え」を求め続けていた。
船長は言う。「40lbで100g以下」
確かに、間違いなく「確立」と「マッチザベイト」の観点から正しい。
このゲームは、船長と乗組員達とのチームワークが要だ。

しかし、我々は「夢を追い続ける」探険家である。
そんな時に、船長は話し始めた。

船長:・・・。スペシャルステージに入ってみるかね?

ワシ:(‘◇’)ゞ 何処までもッス!

ヤ :・・・。

ジャ: ъ(`―゜)

船長:ぅむ!最近良い反応が出ていないが、ひとつ最後に掛けてみようじゃないか!?

船員:(‘◇’)ゞ ラジャ〜!
(やっぱり、約一名 頭に「ブ」を付ける者が居た)


私は、80lbシステムのタックルを手に取り、位置に付いた。






ラストステージ    PM14:55

風が吹いてきた。
先ほどまでの凪が夢だったかの様に、海面に白波が立っている。
私はギリギリ限界を超えつつある三半規管にムチを打ち、最後の力を振り絞って 海中にバーチカルアクションを叩き込むべくファンキーロボットを装着した。

最終ステージの一流し目は、不発に終った。
どうやら、低層で潮が効いていない。

3っつ目の瀬を流した時、装備品に掛かる負荷の変化を感じた。
その瞬間であった。

ロッドに衝撃が走る。
ガッチリ抱えて、一気にフッキング。
が、40m下のファンキーロボットは微動だにしなかった。
私は直感的に理解した。当日のトレジャーの中で最も大きい獲物だろうと。
次の瞬間、一気に水底へ走り始めた。
私はこの時、淡い期待を抱いた。
「もしかすると、念願の5kgクラスのカンパチ!?」

竿先を海中に突っ込み、ロッドに軽いテンションをかけつつ「我流ゴリ巻きファイト」を試みる。

が、20m程巻き取った所で急激に反応が変わってしまった。
カンパチであれば、最後まで抵抗する筈である。
私の「淡い期待」は、「謎の恐怖」へと変貌した。


モシ、トンデモナクチョ〜〜〜巨大ESOダッタラドゥシヨゥ・・・。


普段の「ヒラィー・ブランクス」トレーニングによって鍛え込んだ右手の回転運動で一気に水面まで挙げる。
「赤い」
少し、胸を撫で下ろし 船長にタモで挙げて貰った。

          ↓シークレット ラスボスのスジアラ〜ノ♪
画像


5kクラス。因みに、正月前にはトンデモナイ値段になるらしいw




探検家達の凱旋       PM17:21
太陽は、先ほどまでの輝きを失い 橙色の残り火を見せている。
仄暗い海水面に浮かぶ甑島は、太陽をバックに蒼く佇んでいた。
この美しい背景が遠ざかるのを、ただ静かに眺めている。
戦いを終えた探検家達は、不思議な充足感と疲労感で満たされていた。
クーラーに残った食料を平らげるもの。冷たいペットボトルの水を頭から被る者、ただひたすら眠り続ける者。
私は火照った体を潮風に晒し、ただ過ぎ去る海面を眺めていたのだった。

「陸が見えたぞー!」

船長の掛け声で、乗組員達が甲板に出てくる。
それぞれの荷物を片付けつつ、船を着ける手伝いもしなくてはならない。
私は段取りが良く分からないので、それとなく甲板の中程に居たつもりだったが、いざ船着場に着いて頭を上げたら一番前に立っていた。
オロオロしながら、トモに立つと・・・。

船長:そこのロープを取ってくれぃ!

ワシ:・・・。
(目の前はロープだらけである。)

オタオタしながら、ロープを手繰る棒を手に取り正面を見た時には既に着岸していました。
しかも、いつの間にか船長が横に立っており一言。

船長:ぅむ。アリガトナ。

なんとな〜く、伏し目がちに下船したのは言うまでも無い。

          ↓着岸した港の風景
画像






エピローグ    PM05:45

今回の釣果とタックル
ネイゴ `チョイ 2本 
   ブギーウォークスレンダー、ファンキーロボット
スジアラ 5` ファンキーロボット

ベイトタックル:ジャッカー MAX200g ソルティガZ−30
PE4号、80lbフロロ

スピニング  :キャスティングロッドを流用、ソルティガブラスト4500
PE4号、60lbナイロン


おまけ
日常の世界に少しずつ戻りながら、帰路を急いだ。
携帯が鳴る。嫁さんからの様だ。

ワシ:もしも〜し、釣れたヨ〜!デカイの!

嫁 :大きいってドレクライネ?

ワシ:デカクーラーにイッパイイッパイって感じ!

嫁 :ぁ〜、良かったがね!他にはね?

ワシ:天然カンパチ〜ノ!ちっさいの。

嫁 :じゃぁ、ウチはソレで良いから、○○さんに大きいのあげて来なさいヨ?

ワシ:ぇ? えぇ〜!? だって、スゲーいい値段するし、旨いんだよ!?

嫁 :人にあげるんだったら、大きいのか、沢山あげなきゃダメでしょ!

ワシ:・・・。ま、まぁ、ソウデスケド・・・。ぃやぁ〜まぁ〜・・・。ハイ。




Now Loading・・・



☆次回予告☆

  遂にセカンドシーズンの真相が明らかに!?

                          新たなる陰謀の発覚!

                              「解るかね?人は常に求めているんだよ・・・」

              「私を置いて行くんだ!今だ!走れ!」

   そして、神々の手が差し伸べられる!?

「25」トゥエンティーGO! セカンドシーズン 第2章
〜Mission to the Shark Attack〜
邦題:「作戦名鮫の攻撃」

乞う御期待!




おわしw

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プラダ バッグ
「25」 セカンドシーズン 第1章 Hanuman's Caffe/ウェブリブログ ...続きを見る
プラダ バッグ
2013/07/07 17:21

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コメント(3件)

内 容 ニックネーム/日時
〜『第2章予告』〜
「ポルぅ〜、目を開けるんだァー。 ポルぅ〜!?」
謎々のY
2007/10/02 09:07
「スジアラ〜ノのクチビル食べたかったであるよポルサン」
ヾ(@⌒ー⌒@)ノシ「電話すれば包丁とまな板と調理師用意したのにな・・・。」
@スィム
2007/10/02 14:03
>ナゾの漢Y 殿
ぇ?w
シヌノ?マヂデ?wドーナッチャゥノ!?www


>@スィム殿
ゥヒw すぃませんw
ポル魂
2007/10/02 21:08

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「25」 セカンドシーズン 第1章 Hanuman's Caffe/BIGLOBEウェブリブログ
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